今日から隠岐再開予定でしたが・・・

昨日までのダメージがかなり蓄積しているため、本日はお休みします。 それにしても・・・昨日と同じ話ですが、松江はやっぱり人がいません。 満員電車に揺られ、町では人と人の間を掻き分け大きな荷物を持って歩いていてストレスがたまりまくりました。 こっちだと周辺何メートルで一人なわけで、そのギャップの差に驚きます。 今進行している隠岐は松…
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出張2 ~人に酔う

いや~疲れました。 島根は県内全体で人口70万。こちらは23区だけでその10倍いますからね。 やっぱり東京は大きい。島根暮らしに慣れてしまってすっかり人に酔ってしまいました。 うーん、東京みたいに便利で人が少ないところって・・・無理ですね。
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隠岐への旅~その26 知夫村滞在~その14

これまではいいことばかり書いてきましたが・・・ これまでの写真はできる限りこういったものが写らないように撮っていたのですが、砂浜にはこういったものが大量に打ち上げられていました。 これだけなら「日本海を渡ってきたんだな。仕方ないなあ・・・」でおしまいなのですが、残念なことに日本製と思われるペットボトルや洗剤の箱などが大量に置…
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隠岐への旅~その25 知夫村滞在~その13

まずはヒトデと雲丹のコラボレーション。取って食べたいな~という誘惑に駆られましたが、グッと我慢しました。 曇り空、しかも携帯で撮った写真ですが、それでもわかるのは水の綺麗さです。こんなに透き通っているんです! ただ、海水浴場としては???かもしれません。まあこの島のできた経緯から仕方のないことなのですが、…
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隠岐への旅~その24 知夫村滞在~その12

しばらくすると、波の音が大きくなってきました。そして・・・上の写真が・・・そう、海に到着しました。 そして、目の前には・・・ 本当にこじんまりとした砂浜がありました。 後で調べてわかったのですが、ここは「長尾海水浴場」というビーチなのでした。 夏はそれなりに?にぎわうそうですが、今は冬。当然のごとく人は誰一人としてい…
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隠岐への旅~その23 知夫村滞在~その11

さて、広場での撮影を終えて、また南へ歩きます。 知夫の里から南側に港へ向かう道路があるのですが、そこから一本の小路があることを発見しました。 上の写真のとおり、かなり急な下り坂です。時間がもうあと30分くらいになっていたので、すぐに出てこないとダメですが、地形的にひょっとしたら、海岸に出られるのでは・・・という淡い期待を…
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隠岐への旅~その22 知夫村滞在~その10

2枚の写真は上の地図のあたりから右手、つまり東に向いて撮影した写真です(これまでも地図で示せばよかったですね、気がつかないでスイマセン)。 地図でごらんいただくとおわかりのとおり、少し入り込んでいるところでして、ここでは漁業らしきものをやっている人を数多くみかけました。 後で知夫の里のオーナーから話があったの…
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隠岐への旅~その21 知夫村滞在~その9

ひたすら歩いていくと、こんな景色が見えます。 少し日が差してきたようです。 そして、ようやくもとの位置に戻りました。 こうやって上から見るとやっぱりホテルというよりは旅館の印象がありますね。 次回はホテル回りのお話・・・ 格安航空券比較~「航空券ドットネット」 <script languag…
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隠岐への旅~その20 知夫村滞在~その8

引き返して、反対方向に行こう、できれば海を見たいな・・・ということで、元来た道を戻ります。 その途中で、行きには気がつかなかったこんなものを見つけました NTTドコモの鉄塔です。 確かによ~くこれまでのことを思い出してみると、携帯はほとんど3本立っていました。 こんなところにもサービスが行き届いている。日本全国どこでも、とい…
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隠岐への旅~その19 知夫村滞在~その7

さて、山を降りると、民家が1棟ありました。どうやら昨日載せた牛の飼い主さんのようです。焼き場があって、薪を焼いていました。 挨拶をして、右手のトンネルを抜けていきます。勿論誰もいません。 で、上の写真になりました。 これ以上先に行くと引き返すのが大変そうなのでここでやめにしましたが、写真の先にあるのは知夫村の中心街になりま…
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隠岐への旅~その18 知夫村滞在~その6

さて、食事も終えて、船は11時前の出航。ということで、3時間あまり時間があります。 何をしようかと、いうことなのですが・・・ 「村の中を散歩する」 ことでした。 島内を歩いて一周するには5~6時間かかりますからこれは無理です。また、レンタカーでもちょっとバタバタ。近くを散策するくらいなのですが、それでも、多少雰囲気を感じ取ること…
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隠岐への旅~その17 知夫村滞在~その5

さて、予定どおりに朝7時の朝食の時間を迎えました。 朝食は写真のメニュー。いや~豪華です。まあ、観光客向けといえばそういうことになるわけですが・・・ 普段から朝食はしっかり食べる人ではあるのですが、この日はご飯を結構おかわりしてしまいました。 <script language="javascript" src="ht…
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隠岐への旅~その16 知夫村滞在~その4

さて、昨日の写真でもわかるように?少し酔っ払って、すぐに寝てしまいました。普段午後9時に寝るとかありえないんですが・・・ で、朝6時前に起床しました。何回も目が覚めましたが。 で、朝食の話は次回に回すとして、ここのホテルはテラスがついています。出ると・・・ 朝日を眺めることができます(写真は朝7時30分頃撮影したもので…
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隠岐への旅~その15 知夫村滞在~その3

さて、知夫村といえば、NHKの連続テレビ小説「だんだん」のロケ地になったことでも知られています。 石橋友也が知夫里島出身という設定にもなっています。 ということで、隠岐にはいたるところにマナカナのサインやポスターが貼られていますが、ホテル知夫の里も例外ではなく、色々なグッズが張られていました。 その中の一つがこちらです。 …
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隠岐への旅~その14 知夫村滞在~その2

ということで、まず風呂に入ります。ここは露天風呂があるのですが、冬季は休み。まあ、当然といえば当然ですが。温泉ではありませんし、寒すぎて話になりませんw ゆっくり疲れを癒して部屋にもどって軽く翌日の準備をしているともう食事の時間になりました。 ホテル知夫の里はビジネスコースもあるのですが、今回は敢えて観光客向けの高いコースにしま…
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隠岐への旅~その13 知夫村滞在~その1

来居港に到着すると、ある人が迎えに来てくださいました。 今日泊まる宿の ホテル 知夫の里 の支配人さんです。 真っ暗闇の中を走ること10分くらいでしょうか?小高い丘の上にホテルはありました。 まず入ってビックリ。人が多い!(失礼) この時期の知夫里島です。釣り客はいるかもしれませんが、ここまで多いとは思っても…
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隠岐への旅~その12

(写真は翌日撮影したものです。) まず、昨日の写真の「島前内航船」について少し説明しましょう。 島前は3つの島でなっており、単独ではなかなか成立しづらいのが実態です。そんな町民・村民の足として「フェリーどうぜん」と「いそかぜ2」の2隻が運行しています。フェリーどうぜんの方は10台の車も搭載可能な結構立派な船ですが、いそかぜ2…
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隠岐への旅~その11

別府港(西ノ島)での仕事を終え、宿泊になるわけですが、私が向かったところは上の写真でした。 というのも、うちの職場の人が隠岐島前に出張のときに利用する西ノ島の宿があるのですが、オフシーズンにもかかわらず、なぜか満室だったのです。 そこで・・・ この船に乗ってあるところに向かうことにしました。 まあ、これまでの…
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隠岐への旅~その10

ということで、菱浦を出て次の別府港。ここが目的地になります。 この西ノ島で何箇所か回って仕事を行うのが、今回の目的。 無事に仕事を終えたところです。 以前に島後でも仕事をしたことがありますが、どうでしょう、小さな町ではあるのですが、島前の方が色々な意味で好きになれそうな感じです。ただ、印象に残ったのは、ここもそうですし、こ…
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